久しぶりに再会した東京の友達。
家族連れでの来沖、ご主人様と会うのは彼らが結婚した時の二次会以来。 「相変わらず童顔でしょ〜?うちの旦那。」と言う彼女。 童顔だよ、確かに童顔だよ。。。 でも。 すっかり頭頂部がさびしんぼでした。 童顔なだけに、逆にさびしんぼ度が増してしまっているというか。 第二子も安定期に入っての沖縄家族旅行。 幸せそうでした、それが一番だよね。 |
うちの会社、女性社員は私服、男性社員はスーツ(一部自由な事業所は男性社員も私服)
女性社員はお洒落な子が多いのと、センスのない子も毎日のことだから見慣れてくるんだけど。 男性社員については、この限りではなくて毎週がっかりする。 男性社員も私服出社が許される土日、なんとセンスのない男性ばかりだろう・・・と悲しくなってくる。 おっさんみたいな人、中学生みたいな人、やりすぎちゃっててマイナスな人。。。 なんだろーなー。 片袖だけ色が違うポロシャツとかさ、チャックがいっぱいついたジーンズとかさ。 挙げたらキリが無いんだけど、どこをどーしたらそのチョイスになるのか?と問いただしたいくらい。 沖縄にだってお洒落な男性は居るだろうに。 うちの会社だけなのか、残念な人ばっかりなのだ。 ついときめいてしまうような、そんな人ももちろんいない。 |
社内で『エンペラー』と呼ばれている女性に、飲みに誘われました。
怖いからついていったのですが、前半はアタシの出世についての会話。 風当たりが強いとは思うけど、適任だと思うから頑張ってと。 そして後半は、彼女の遠距離恋愛中の彼氏についてのノロケ。 後半はというよりも、ほとんどそれがメインだったような。 どっちにしても、どこをどう見込まれて飲みになんか誘われたのか。 ノロケに付き合ってあげそうだったからだろうなぁ。 エンペラーとなんて飲みに行ったら、また風当たりが強くなりそうなのに。 |
アタシの考える寝室のレイアウトだと、ゴミ箱を置く場所というのはベッドから遠い。
めったにないコトが終わると、すごすごとゴミ箱やらティッシュを離れた場所まで取りに行く後姿はちょっと哀愁。 そんなのをヒロ本人も、わかっているのでしょう。 なんとなーくしそうな日は、ゴミ箱が先に移動されている。 んー、このゴミ箱。 前回移動されてから一度も使われないまま、ベッドの横に置かれて一体何日経つのだろう? はぁ、今日も眠い。 睡眠欲最優先。 |
昨日が元夫の誕生日。
もうすっかり縁は切れてしまったので、特に交流はありませんでした。 四十になりましたが、もう惑ったりしてないんでしょうか? まぁどーでもいいけど。 いや、どーでもよくない。 元夫という存在がこの世に生を受けなければ、今のアタシは無いのだ。 元夫と出会って結婚して、そして離婚して。 保守的なアタシは、そんなことでもなければ沖縄なんて来なかったはず。 おっとその前に、ヒロとも出会えなかったはず。 今が幸せならば、過去はどーでもいいとは思わないけど。 今に満足していれば、過去というのは思い出と記憶の2種類に分けられるのかもしれない。 |


